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気分良く走る家族とよく冷えたビール

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タイムイズマネーとは、素晴らしい名言で、ダラダラしていると、実際にあっという間に時間が過ぎていく。
もっと素早く作業も締め切り前の報告書も終わらせることが出来れば、これ以外の事に時間を回すのに。
例えば、外に出たり、自炊したり、メルマガを読んだり。
そう思ったので、ここしばらく、さらりと取り掛かろうと努力しているが、どれだけ出来るのか。

涼しい火曜の夜は散歩を
暑い季節は生ビールがとってもうまいけれど、ここ最近少ししか飲まなくなった。
20代の頃は、いくらでも飲めたのに、年をとって翌朝にアルコールが残るようになって少ししか飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった頃はとてもあこがれ、行くのがめちゃめちゃ楽しみだったけれど、会社のつきあいでうんざりするほど行って、私の心の中では、今では、いいイメージがない。
しかし、取引会社との付き合いの関係でたいそう久しぶりにビアガーデンに行った。
とても久々にうまかったのだけど、調子にのって大変飲みすぎて、やはり、翌朝に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。
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ノリノリで熱弁する兄弟と紅葉の山

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レフも、実に大好きだけれど、それとは違って例外的と言えるくらい気に入っているのがトイカメラだ。
2000円払えばcheapなトイカメラがすぐに所有できるし、SDカードがあるならばパソコンでもすぐに見れる。
臨場感や、その瞬間をシャッターに収めたいなら、ピント調節ができるカメラがぴったりだと思う。
けれど、漂う空気や季節らしさを写す時には、トイカメには他のどれにも歯が立たないと推測する。

目を閉じて話す友人と夕立
毎夜、500のビールを一人で飲むのが楽しみになっているけれど、最近はさらに、ワインを飲んでしまう。
もちろん、次の日に接客の仕事がない時に限るけれど。
実家を出ていた時に、アパートの近くでワインショップを発見して、父の日も近かったので買ってみた。
私は少々見栄っ張りなので、「1万円くらいの高級ワインを探しています」などと話して。
父に届けた、そのワインが1万円ほどしたことを耐え切れずに言ってしまうと、父は気まずそうに「・・・うん、やはりそうだと思った!」と言ってくれた。
他には何もいう事は、特にはなかった。
以来、特にワインの質にこだわらなくなった。
楽しい!と思えるアルコールだったら、金額や質にはこだわらない。
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息絶え絶えで自転車をこぐ君と霧

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ツアーでも仕事でも、韓国への渡航回数が多い。
一番は、港町釜山。
観光ももちろんだが、女の人だったら韓国のスキンケア商品やファッションなど興味がある方も多いようだ。
韓国では見た目、つまり外見を磨くことへの勢いは強い。
就職や、お見合いの際に、日本に比べてあからさまに判断される場合が多いという。
そんな傾向から、韓国で発売されるコスメは、美容に効果抜群の成分が、日本の物より多く含まれているらしい。
という事から、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが使用後は期待できるのではないだろうか。

自信を持って自転車をこぐ姉妹と夕立
久しく行ってなかった外での仕事の日、初めて業務で同行したAさんという年配の方は、体の大きな男性だ。
入社時に会話をしてから貫禄があり、業務以外のお話は少しもしたことがなかった。
その際、ふとAさんの腕まくりした太い腕を拝見してかなりびっくりした!
大きめの天然石ブレスが10個以上つけられていたため。
ついつい、パワーストーン興味があるんですね!と話しかけてしまった。ほど。
そしたらAさんは得意げに、いきなりやさしい顔で、ひとつひとつの石の名前を話してくれた。
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天気の良い土曜の晩は友人と

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鹿児島の少しお歳の人は、日ごとに、切り花をお墓にあげているから、ゆえに、切り花が大量に必要で、花農家も山ほどいる。
夜間、マイカーで爆走していると、電照菊の明かりがさいさい夜間、マイカーで爆走していると、電照菊の明かりがさいさい見える。
住家の照明は大変少ない農村かといって、菊の為の光源はしばしば視認できる。
菊の為の明かりはすぐ視認できても人の往来はたいそうわずかで街灯の照明もすごくほんの少しで、物騒なので、高校生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている学生ばかりだ。

月が見える週末の午前にこっそりと
夏季で催しがものすごくたくさんで、此の程、夜分にも人の通行、車の行き来が大変増えた。
地方の奥まった場所なので、通常は、夜、人の通行も車の行き来もほぼないが、花火大会や灯ろう流しなどがされていて、人の行き来や車の通りがとっても多い。
平素の静まり返っている深夜が邪魔されていささか騒々しいことがうざいが、ふだん、活況が僅少な地方が活況があるようにうつるのもまあいいのではないか。
近辺は、街灯も存在しなくて、暗いのだが、人の往来、車の行き来があって、活気があると明るく感じる。
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陽気に叫ぶあいつと冷たい肉まん

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近頃、歴史小説を読破することはわずかになったが、一時前に北方謙三版の水滸伝に心酔していた。
昔に訳された水滸伝を軽く見た時は、物足りなくて、はまらなかったが、北方謙三さんが書いた水滸伝を読みとおしたときは、没頭し、読むのが止まらなかった。
労働の昼休みや帰ってからの夕食中、湯船の中でも読みとおして、1日一冊ずつ読み進めていた。
キャラクターが人間味あふれていて、男らしい人物がものすごくいっぱいで、そんなところに心を奪われていた。

余裕で体操する母さんと紅葉の山
ここ最近、腹のぶよぶよとした脂肪をなんとかしないとと思い腹筋を頑張っている。
自分の子供を私の足元にのせて回数を声を出し数えながら筋トレを行っていたら、わが子とのコミュニケーションにもなって、わが子も数を耳で覚えるし、自分のぜい肉もそぎ落とされるし、好都合だとばかり思っていたけれど、始めは、真似して数を言っていた子供もすぐにあきてしまった。

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