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前のめりで体操する友人と飛行機雲

飾り線下
2日前、TVで、マクドのナゲットの食感をまねしたレシピというふうに流していた。
すごく似ていると感じて、家内にしてもらったが、マクドナルドのチキンナゲットの食感では決してないけれどうまかったです。
衣がちょっと固かったけれど、中身は、チキンといえばチキンだから、私程度ぐらいではわずかの差は何とも思わずとってもうまかったです。

悲しそうに踊る先生と濡れたTシャツ
私の誕生日、友達に貰った香水があり、落ち着いた香りだ。
似合う瓶で、頭に置いて選んでくれたもので、ボトルが小さくて、飾りのリボンが可愛い。
雰囲気も入れ物もどのように言っても華やかとは言えない香水だ。
香水ストアには多くの商品が置いてあったけれど、目立たない場所に置いてあった商品。
大きさは小さい。
シンプルで気に入っている。
外出するときだけでなく、外へ仕事に出るときもバッグの中に、家での仕事のときもそばに置いている。
そのことから、バッグの中は、どれもこの匂い。
だいたいいつでもつけているので、そうじゃないときは今日あの香りしないと気づかれる場合もたまに。
香水ショップで色々な匂いをつけるのは好きだけど、この香りが今までの中で最高に気に入っている香りだ。
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ゆったりと泳ぐ妹と紅葉の山

飾り線下
江國香織の物語に出てくるヒロインは、陰と陽を潜めていると思う。
不倫を責めない。
遊びと、心から好きなのは別のたった一人。
という女性が多いような気がします。
不倫を陰だとしてみると、本命は陽。
ふと、別人が入ったように陰が出てくる。
旦那意外との恋愛に関する善悪の定義は無視して、登場するヒロインを研究する。
自分の中に新たな恋愛観や見かたが登場することもある。

泣きながら体操する子供と夕立
自分自身、アレルギーで、ファンデーションはもちろん使用してはいけないし、乳液も限定されている。
そのことから、果実やサプリメントの力にお任せになっているが、近頃口にしているのが粉ゼラチンだ。
コーヒーに入れて、毎晩飲んでいるけれど、少し肌がつやつやになった。
そして、実行してから実感するまで即効性があったので、びっくりした。
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そよ風の吹く祝日の午後に想い出に浸る

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田舎に住んでいたら、ネットショップでものがお手軽に買えるようになったのが、めっちゃ便利だ。
その理由は、まともな本屋が市内に2軒しかなくて、品ぞろえも悪いから、手に入れたいマンガも手に入らないからだ。
取り寄せるよりはネットショップで買う方が簡単だ。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分かかるから大変めんどくさい。
ネットに手慣れたら、本以外もオンラインショップで購入するようになった。
他のものもオンラインショップで購入するようになった。
電化製品は、ネットのほうが絶対に安価だし、型番商品は確実にネットショップ購入だ。
しかし、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

息もつかさず走る姉ちゃんと壊れた自動販売機
若いころにかなりデブだった時期に、絶対欠かせなかったのが、ハニートーストだ。
酷い時は、夕飯の終わりに3枚くらい食べていた時期もあった。
最悪なことに同じ時期に、ポテトサラダに取りつかれてしまいデブの道へまっしぐらだったあの頃の自分。
トライした痩身法が変わったものばかりだ。
最初は、スープのみの食生活。
これは2週間程おんなじスープだけで生きるダイエットだ。
外出先にも水筒に作って持って行ったという徹底さ。
その次はこんにゃくを夕飯に置き換えるという痩身法。
全部、今はできない。
その後、2年ほどで栄養バランスを調えると、気が付くと半分くらいに。
とにかく地道にやっていくしかないのかもしれない。
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笑顔で話す先生と冷たい雨

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打ち上げ花火の時期なのに、しかし、今住んでいるところが、行楽地で毎週、花火が打ち上っている、すでに慣れてしまって、新鮮さも感じなくなった。
毎週、花火をあげているので、ものいいも多いらしい。
俺の、家でもドンという花火の音がやかましくて娘が怖がって泣いている。
夏に一回ならいいが、夏の間、毎週夜に、長い時間、花火をあげていては、むかつく。
すぐに花火が上がらなくなればいいのにと思う。

気持ち良さそうに自転車をこぐあいつとわたし
鹿児島に引っ越してみて、霊前にその日その日、切り花をなさっている人々が多人数なことに驚嘆した。
お歳をめしたの奥さんは、日々、霊前に献花をあげていないと、周りの女性の目が気にかかるらしい。
いつも毎日、切り花をやっているから、毎月の花代もとてもばかにならないらしい。
日々、近辺の老年期の奥さんは墓所に集まって花をあげながら、おしゃべりもしていて、墓の悪い空気はなく、あたかも、人の集まる広場のように陽気な空気だ。
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曇っている平日の午前はカクテルを

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甘いおやつが非常に好きで、バウンドケーキやだんごなどを自分でつくるけれど、子供が色々わかる年になって自作するものが限られてきた。
私たち夫婦がたいそう楽しみながら口にしていたら、子供がいっしょに口にしたがることは当たり前なので子供も食べてもいいケーキを私がつくる。
私は、チョコ系のケーキがすごく好きなのだけれど、しかし、娘にはチョコレートなどは小さなうちは食べさせたくないのでつくれない。
ニンジンやリンゴをいれたケーキが体にもいいので、砂糖とバターを少なくして入れて焼く。
笑顔でおいしいと言ってくれたら、たいそうつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
最近、ホームベーカリーも使用して焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

無我夢中で走る弟と穴のあいた靴下
元々肉をそこまで好物ではない食生活は自然と魚が主流になってくる。
そうなると、夏の、土用丑の日の鰻は、大きな行事だ。
東の方でウナギを開く場合、背開きという習わしが現在も続いている。
なんでか話すと、昔武士文化なので、腹開きといえば切腹に通じてしまいよろしくないため。
反対に、西の方で開かれるうなぎには、腹開きである場合が普通。
というのも、関西地方は商売の町なので、腹を割って話そうという事につなげているから。
逆説で、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によってはタブーの時も。
というのも、関西地方は商売の町なので、腹を割って話そうという事につなげているから。
逆説で、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によってはタブーの時も。
この雑学は、観光バス会社で働いていた時に、紹介として、ツアー客に言っていたお話です。
渋谷駅よりスタートして、静岡の浜名湖のうなぎを食べるために行くという日程。

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